自らを「100カ月連続No.1のキャバクラ嬢」と称して活動している、キャバクラ店の女経営者を逮捕。

東京・歌舞伎町のキャバクラ店「桜花」の経営者で、「桜井野の花」として活動する渚りえ容疑者(32)は、共犯の男の名義を借りて、風俗営業許可を取得し、店を営業していた疑いが持たれている。

店は、午前1時以降の違法な時間外営業を繰り返し、2年間でおよそ8億円を売り上げていた。

渚容疑者をめぐっては、2021年2月、経営する別の店も、警察官の立ち入りを妨害した疑いで摘発され、調べに対し、渚容疑者は「弁護士が来るまで何も話せません」と述べているという。

“No.1のキャバクラ嬢”逮捕 違法営業の疑い

https://www.fnn.jp/articles/-/183858

名前は大きく吹っ掛けたもん勝ちの世界なんだろうね

8億か、もう十分でしょ。金儲け